ランナー膝(腸脛靭帯炎)

  • 走ると膝が痛くなる
  • 市民ランナーで、練習したいけど痛みでそれがままならない
  • 膝の痛みを湿布や痛み止めでごまかしながら走っている
  • 階段や坂の上り下り(特に下り)
でもご安心ください。
当院にはあなたと同じようにランナー膝でお悩みの患者さんが多数来院され、その多くが改善しています。
また、私自身も月に200キロ近く走ることもある市民ランナーです(写真は大会出場時のもの。右端が私です)
ランナーの悩みは実際に走っている人間だからこそより深く理解できると自負しております。
ランナー膝でお悩みの方は、お一人で悩まずお気軽にご相談ください。

ホームページをご覧くださった方限定のお得な特典です。(▲詳細は上記の画像またはコチラをタップ)

 

※月15名限定のサービスとなりますので、ご予約はお早めにどうぞ!

そもそもランナー膝とは?

正式名称は腸脛靭帯炎と言います。使い過ぎが主な原因で太腿の外側にある腸脛靭帯(イラストをご参照ください)が炎症を起こして、痛みを発します。
日常生活でも発症しないことは無いですが、やはり走ることを趣味にしてるランナーの方に多く発症するため、「ランナー膝」という別名がついています。
靭帯はそもそも治りにくい組織であるうえに、足は日常生活で完全に休ませるのが難しいので、長引く傾向があります。

一般的なランナー膝対処法

基本的には安静を勧められます。
そのうえで…
  • アイシング
  • 鎮痛剤や湿布
  • 電気療法・温熱療法
  • マッサージ等
といったことを行いますが、なかなか治りにくい例が多いようです。

当院でのランナー膝対処法

患部へのアプローチはもちろんのこと、脚に繋がる神経が出ている腰も含め全身のバランスを整えます。
足裏にあるアーチの状態も影響してきますので、3点バランスインソールなどを用いて足裏の機能を回復させ、結果として腸脛靭帯や膝に負荷がかからないようにします。
また、人間は走っている時にどこかしらバランスを崩しながら走っています。
その崩れたバランスが、ある個所に過剰な負荷をかけることにより痛みが発生します。
そう考えると、正しいランニングフォームを身につけることも、治療の一環で必要になってきます。
先述の通り、私自身も9年近く前にランニングを始め、現在も忙しい合間を縫って月間100~150kmは走り込む市民ランナーをやっており、自分の身体を実験材料に色んな痛みを経験しました。
その経験に「身体のプロ」としての視点を加え、負荷のかかりにくいフォームをご提案いたします。
ランナーの悩みは走っている人間だからこそ、より深く理解できます。
ランナー膝でお悩みの方は、是非お気軽に当院までご相談くださいね。

写真は左右にスライドできます

カウンセリング&検査

問診表をご記入後、問診で詳しく症状の様子や日ごろの生活習慣などについてお伺いします。その後検査装置を使用して検査を行います。

施術(トルクリリーステクニック)

最新のカイロテクニックです。ばね式の振動器具で調整します。ポキポキはありません。

施術(ニューロオリキュロセラピー)

耳への電気療法です

施術(トリガーポイントセラピー)

筋肉にあるトリガーポイント(凝り)を緩めていきます

施術(アジャストメント)

骨格矯正です。固着化した関節に動きをつけて行きます。怖い方、骨の弱い方には行いません。

術後の説明

施術の内容や、今後の流れなどについてご説明を行います。

お帰りの際には…

お会計と、次回の日程について決めて行きます。
お帰りの際はお気をつけてお帰り下さい

カンタンWEB予約

24時間いつでも空き状況の確認・ご予約が可能です

LINEで予約・相談

施術内容や来院タイミングのご相談もお気軽に

この記事を書いた人

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前田  彰(まえだ あきら)

 

学芸大学の整体院 アルテカイロプラクティック 院長 日本カイロプラクティック医学協会認定カイロプラクター

 

当院の基本理念である「患者様の痛みを取るだけでなく、QOL(生活の質)も向上し、やりたいことをとことん楽しめる、健康で活き活きとした人生をお送りいただくこと」を実現すべく日々の施術に邁進しています。

 

昭和53年6月26日生まれ 千葉県野田市出身 血液型AB型

(学芸大学に開業して17年)

 

詳しいプロフィールはこちら

検査装置インサイトディスカバリー

NASA認証の自律神経検査装置を導入し、科学的な検査を行っているから

カイロプラクティックは自律神経の調整を行いますが、施術の前後で自律神経の状態を正確に把握する術を持った院は多くないのが現状です。

当院ではNASA認証で信頼性の高い筋電計を使い、背中の筋肉の活動状況を測定し、患者さんの自律神経の状態を把握していきます。

これにより施術者の主観だけに頼らず、客観的な視点からも施術の進捗具合を確認することが出来、より確実に良い状態へのサポートを行うことが出来ます。

放送大学での講義のようす

プロへの講師経験に裏付けされた分かりやすい説明を受けられるから

分かりやすい説明を受けることは、安心して施術を受けるためにも大変重要です。

院長の前田は全国からプロの治療家が受けに来るセミナーで10年間、放送大学において足掛け10年以上『姿勢と健康』という講義を担当し、プロはもちろん一般の方への講師経験が豊富です。

豊富な講師経験に裏付けされた分かりやすい説明を受けることで、安心して施術を受けることが出来ます。

詳しい講師・講演実績はこちらをクリック

問診のようす

臨床歴20年、開業して17年と実績十分の院長の施術が受けられるから

最近では治療院の数も増え、多数の施術スタッフを抱える大手の院も見かけるようになりました。中には実績のある施術者もいますが、経験が少ない若手スタッフや専門学校に通う学生さんが施術に当たるケースも多くあります。

当院では臨床歴20年。学芸大学に開業して以来17年半の実績を持つ院長が自ら全ての患者さんにご対応します。

長年続けられてきたことは、多くの患者さんにご支持いただいたことの何よりの証拠になります。あなたの大切なお身体をどこに託すか考えたとき、「経験値が高いこと」は何よりの安心材料になると自負しております。

実績に胡坐をかくことなく、日々新しいことを学びながら引き続き真摯にお一人お一人の患者さんに向き合ってまいります。

 

施術計画表

地域で唯一の施術方法も導入。他では受けられない側面からの施術を受けられるから

施術院の数は近年増加の一途をたどっておりますが、受けられる施術はどこも結構似たものだったりします。

筋肉をマッサージしたり、電気を当てられたり…といった具合にです。

以前他の院でなかなか改善しなかったとき、また別の院で同じような施術を受けても回復の可能性は低いです。

当院では地域で唯一、そして日本でも数十院しか導入していない「ニューロオリキュロセラピー(耳への電気療法)」「トルクリリーステクニック(カイロの最新テクニック)」を取り入れ、脳神経系の働きを正常化させて自身の治癒力を向上させるという、従来の院ではあまり取り入れていない側面からのアプローチを行います。

また関節矯正(アジャストメント)についても、しっかりと「動かすべき固い関節」を見つけ出し、そこをしっかりと矯正出来るテクニックを身につけ、更にその技術を向上させるために現在でも鍛錬を欠かしません(この能力を身に着けている施術家は決して多くありません)。

学芸大学で17年の実績を誇る、他院とは徹底的に差別化を図った施術を是非お試しください。

 

エキテン1位画像

治療院激戦区の学芸大学で17年半に渡り高い評価を受けてきたから

当院のある学芸大学近辺は、駅に降り立った方々が異口同音に「施術院が多いですね」という激戦区です。

当院は2008年にこの激戦区にオープンして17年半の実績を持ち、大手口コミサイト『エキテン』においても2013年より12年連続で口コミ1位評価を頂いております。

また同じく口コミサイトの「ビットストリート」でも、開業年の2008年より1位の評価を頂き、以降15年わたって継続中です。

そして2019年より新たに大手口コミサイト『ヘルモア』さんでも第一位の評価を頂き、口コミサイトにおいて「3冠」を達成することが出来ました。

多くの方に好評価を頂く当院の施術を是非お試しください。

 

エキテンさんに頂いた口コミはこちらから見られます

ヘルモアさんに頂いた口コミはこちらから見られます

学芸大学周辺でランナー膝にお悩みの方へ

アルテカイロプラクティックは、東急東横線・学芸大学駅西口から徒歩4分の整体院です。

学芸大学駅をはじめ、祐天寺駅・都立大学駅周辺や、目黒区鷹番・碑文谷・中央町・五本木、世田谷区下馬・野沢エリアからも多くの方にご来院いただいています。

ランナー膝、腸脛靭帯炎でお悩みの方は、お気軽にご相談ください。

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